4.セミナー

1.地域で取り組むフレイル予防「通いの場づくり」PJ

 地域で取り組む通いの場づくりプロジェクトは令和3年度府中市市民活動応援助成金「エール」で採択された事業です。今後1年間、健康管理士カルナの会が主体となって府中市の「通いの場」に必要な人・モノ・情報といった資材づくりと人と人とをつなぐ環境づくりを目指して活動していきます。

令和3年4月吉日

 健康管理士カルナの会

 代表幹事 黒田 尚

図1 PJコンセプトイラスト(1)

図2 PJコンセプトイラスト(2)



What's News


有識者講演会 コロナ禍をどう生きるか

 2021年12月19日 サン松本クリニック院長の松本先生を招聘して講演会を開催しました。

以下の通り、3つの提言を頂きました。

詳細については下記レポートをお読みください。

提言1.

心が川上で川下に肉体があることを肝に命じるべき

(1)「笑う門には福来る」

(2)コロナを怖がり過ぎる(マイナス思考)と自己免疫力が落ちてしまう

提言2.

情報を集めて自分で考え,自分で計算してみる

(1)科学で考える癖をつける(感情で考えてはいけない)

(2)人間には元々自然治癒力が備わっている

(3)テレビをはじめマスコミを情報源にしないこと

提言3.

残り少ない人生を充実させたいなら覚悟を身に着けるべき

(1)死生観

(2)死ぬことはどういうことなのかを考える

 

■ 参照先「講演会レポート


 健康管理士カルナの会は2021年度の最終講演会として「プラス思考が大切」をモットーに、笑いをふんだんに取り入れながら、日本人が常識と信じる医療知識を分かりやすく説明する松本先生を招聘して開催します。

 コロナは怖く無い。 怖がらない。怖がると自然治癒力・免疫力が落ちる。ということを公言しています。幽霊の正体見たり枯れ尾花。枯れススキ(コロナ)を幽霊だと思って、怯えてないか? 

 

 情報源はテレビだけ?

 テレビはテレビは正しいことだけを言う?


7月25日開催「100年ライフ今生きる」

8月222日「通いの場づくり」参加者募集